深まる秋 わずかながらの干し柿づくり

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 昨年我が庭の柿ーー富有柿だが高冷地だから渋くなるーーは大豊作で、250個を超える干し柿づくりに追われたものだが、今年はその10分の1程度のうら寂しさである。それでも今時分の年中行事とて、気を取り直して干してみた。

 地域の道を走っていると、誰のものだが分からない放置された柿の木が多いのに気づく。それを横目で見ながら「あぁ、もらいたいなぁ」と感じているキタリモンは多いのではないだろうか。そうだ! どなたか、柿の実コーディネーターやりませんか?

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by midori-net21 | 2008-11-02 21:15 | うまい 美味い 巧い!
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