12月 ぬくとい朝 汗をかきかき堆肥場づくり 2/3

 堆肥場づくりが佳境にさしかかった後、近くで屋根づくりが始まる。師匠が「凧(たこ)」と呼んでいたが、作り方が同じなのだろう。 *写真はクリックで拡大します。

   

 この素材も竹とカヤとシュロひも。堆肥場にマッチして当たり前だね! 出来上がった屋根が静々と運ばれ、上に置かれた時は「あー、今年も出来たなぁ(詠嘆)」である。ただし、堆肥場に傾斜をつけ忘れてしまい、画竜点睛を欠いた(反省)。雨水等が流れ落ちるよう配慮も必要なのだ。こちらは2005年12月の記事

   

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by midori-net21 | 2007-12-05 08:39 | いろは塾 2004ー2009
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