馬鈴薯レスキュー部隊かく働けリ

d0035025_13264816.jpgd0035025_1433496.jpgスコップ持って現れた救助隊員は細腕3人。サブ師匠の指示通りに土木作業にかかる。石や即席土嚢で水止めしながら黙々と励むこと2時間余、応急処置が終わった。「開拓の人々の苦労が判る」としみじみしたり、「見事な働き!天才かも」と自画自賛したり。右写真が作業後。
田んぼの水路にはおたまじゃくしが泳ぎ、イトトンボがすいすい結婚飛行中。四月最後の日はのどかに暮れそうだ。
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by midori-net21 | 2005-04-30 13:56 | 農的生活・喜怒哀楽
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