緑の小径しらべ 早春編

d0035025_10244694.jpg私たちが畑というフィールドを離れて野道をのんびり歩けるのは、早春か晩秋に限られる。これは三月下旬に歩いた里山の道。川沿いに萌え出る草の色だけが鮮やかで、春まだ浅いが、日だまりに気の早いシュンランを見つけた。
その晩のフキノトウの天ぷらを楽しみにほくほく家路についた人もいる。美味しかった?
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by midori-net21 | 2005-04-26 10:39 | 八ヶ岳の里山を歩けば…
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