竹を焼きながら 堆肥場をつくる

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竹の骨組みにカヤ(すすき)で囲いを作り、その内側にワラの束を立て竹で押さえ、学んだ紐結び (垣根結び)を活用。上を南傾斜に切りそろえて出来上がり。切ったワラを太陽と糠、(今回は油粕も少々)、水の助けを借りて醗酵させる。天然素材は風景にもバッチリ。 <フキノトウ>
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by midori-net21 | 2005-12-20 18:31 | いろは塾 2004ー2009
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